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タイヤ&ホイール

 タイヤ

タイヤは、走り・燃費・静かさ・安全性を決める消耗品です。
用途と車種に合った銘柄を、状態確認と空気圧管理まで含めて提案します。
普通車から大型トラックまで対応。
交換だけでなく、偏摩耗や乗り心地の違和感もご相談ください。

 ホイール

当店はRAYS「No.1 & 鍛造マイスターSHOP」、WORK「Authorized Dealer」、BBS「Authorized Dealer」認定店です。
鍛造・鋳造それぞれの特性を理解したうえで、車種・用途・タイヤとの相性まで含めて最適なホイール選びを提案します。サイズ選定、出面、干渉リスク、乗り味の変化まで具体的に説明し、納得して選べる形にします。

タイヤサービス

 脱着作業
1本/1,100円税込~

脱着作業(タイヤの履き替え)
「付け替えるだけ」が、最も危ない。
脱輪事故の多くは、清掃不足や確認ミスから起こります。
私たちは脱着を「足回りの健康診断」と考えています。
ハブの徹底清掃
車体とホイールの密着を妨げる錆や汚れを磨き落とし、緩みの原因を根絶します。
ボルトの健康診断
一本ずつ手感でネジ山の状態を診て、金属疲労や伸びによる破断の予兆を見逃しません。
走行状態での最終締付
リフトを完全に降ろさずに、軽く1G(荷重がかかった状態)」で、トルク管理を行います。

 組替作業
1本/1,650円税込~

組替作業(新品タイヤへの交換)
タイヤの性能を100%引き出す組み込み。
どんなに良いタイヤも、組み方が雑では宝の持ち腐れです。
タイヤを痛めず、その性能をフルに発揮させます。
ビードを守る丁寧な施工
最新チェンジャーと熟練の技術で、タイヤの骨格であるビード部に負担をかけず組み込みます。
リムの清掃とバルブ交換
見えないホイールの縁まで清掃し、エア漏れを徹底予防。ゴムバルブも新品へ交換し、トラブルの芽を摘みます。
タイヤに合わせた最適化
主要グローバルブランドを扱う専門店として、各タイヤの特性に合わせた最適な組み込みを行います。

 バランス調整作業
1本/1,650円税込~

ホイールバランス調整
高速走行時の「不快な震え」をゼロに。
時速100kmで走るタイヤには、凄まじい遠心力がかかります。
わずか数グラムのズレが、大きな振動と故障を招きます。
1g単位の精密測定
最新バランサーで重さのムラを測定し、微細な振動まで徹底的に排除します。
サスペンションの保護
バランスを整えることで、タイヤの偏摩耗を防ぐだけでなく、お車の大切な足回り部品の寿命を延ばします。
見た目へのこだわり
ホイールの色に合わせたウエイト(おもり)を使用し、外観を損なわないよう配慮して配置します。

 シーズンタイヤ交換
1台/4,400円税込~

 タイヤメンテナンスサービス
1台/4,400円税込~

 タイヤ空気補充
ホイールナットトルク管理
1台/1,100円税込~

 チッ素ガス充填

チッ素ガス充填 1本 550円税込~
チッ素ガス補充 1本 280円税込~

当店にて、タイヤ交換作業の場合 無料にて充填しております!

 パンク修理
1箇所/1,650円税込~

 インターネット、通販でご購入された、タイヤの交換もお気軽に!

当店で作業依頼して頂ける場合に限り、ご連絡していただければ、
インターネットや通販でご購入されたタイヤの直送先に指定されても大丈夫です!
タイヤの受け取りいたします!

シーズンタイヤ交換

 タイヤ&ホイールのチェック

タイヤ交換では、タイヤのほかにホイールやそれに関連するパーツの細かい所まで確認が必要です。
命を乗せているわけですから、取り扱いに関して見落としがあると取り返しのつかない重大な事故になる恐れがあります。

 取付前の車両チェック

車両のハブ(ホイール取付面)、ボルト、ナットも異常がないかチェックします!
タイヤ&ホイールだけでなく、車両の足回りにも異常やトラブルのもとが隠れているので確認します。

シーズンオフのタイヤ 一時お預かり保管サービス

 シーズンオフのタイヤお預かりいたします!

シーズンオフのタイヤ一時お預かり保管サービス
半期 1台 / 4,400円税込~
年間 1台 / 6,600円税込~
お電話にて、お問い合わせください!

 シーズンオフのタイヤの一時お預かり保管は、下記のメリットがあります!!

タイヤの保管場所が必要ない家(屋外)より良い状態で保管してもらえるから、
タイヤの寿命が延びる可能性がある重いタイヤを運ぶ必要がない、
タイヤの状態をチェックしてもらえるなどのメリットが挙げられます。


ぜひ、この際に便利なシーズンオフタイヤ一時お預かり保管サービスをご利用ください。
お客様の大事なタイヤをお預かりいたします。交換の際にも手間いらず。
長く・安心してタイヤをお使いいただける、交換・保管サービスをぜひお試しください。

 ※保管に関する注意事項

・ホイールのみのお預かりは損傷などのリスクを避ける為、出来ません。
・契約期間は半期または、年間契約となります。
・期間内に保管が完了しても、月割りでのご返金は出来ません。
・保管契約終了後、90日間お引き取りのご連絡がなく、またこちらからのお電話や郵便にもご連絡がない場合は、
 お客様は商品所有権を放棄したものとみなし、こちらで処分させて頂きます。
 (転居・転勤・お車の変更等ございましたら、お早めにご連絡下さい)

・地震・自然災害などの天災に起因するものによって損傷を受けた場合は、その責任を一切負いかねますのでご了承下さい。
・住所確認の為、身分証明書の提示をお願い致しますので、ご持参いただけますようお願い致します。

 ※タイヤの上手な保管方法は?

・タイヤは保管状態が悪いとゴムの劣化が促進されますので、長期保管には十分な配慮が必要です。
・特に直射日光、油類、熱源から避けて保管して下さい。
・また、ホイール付で保管する場合には、ゴムやコードの緊張状態を和らげるため
 空気圧は使用時の1/2程度にして保管することをお奨めします。


でも、実際に置き場所が無くて困っていたりされませんか?
それに、毎回交換の度にタイヤを車に積んで持ち込むのは大変ではありませんか?
そんな皆様のお悩みを解決すべく、当店ではシーズンオフタイヤの一時お預かり保管サービスを実施しております。
おまかせ保管で、タイヤの状態チェッックや空気圧も減圧してタイヤにストレスが掛からないように保管致します。
作業希望日の前にご連絡を頂ければ一時保管タイヤを用意し、お待たせなく作業致します。


シーズンオフタイヤ一時お預かり保管サービスをご検討されてみてはいかがでしょうか?

タイヤ交換 脱着作業流れ

 当店のタイヤ交換時の流れを紹介いたします!

 車両入庫~リフトアップ準備

お預かりした車両をピット内リフトに入庫し、リフトアップ時に車両のジャッキアップポイントにゴムをかませます

 ホイールナットを緩め、リフトアップ

当店では、アルミホイールのナットホールに傷が付かないように、インパクトレンチは極力使用しません
ナットを緩めたら、リフトアップします

 ナットを外し、タイヤを車両より取り外します

この時も、ナットホールの傷防止の為、インパクトレンチは使用しません

 タイヤが外れました

 車両のハブ、ホイール取付面の清掃をしていきます

車両のホイール取付面に汚れ、錆びがあると走行中にタイヤ脱落の危険があります

 タイヤを取り付けていきます

取り付け時も、ホイールのナットホールに傷が付かないようにインパクトレンチは使用せずに
丁寧にナットを仮り締めします

 トルクレンチを使用し、本締めです

タイヤを取付、リフトアップしていた車両をタイヤが少し接地するまで下げ、トルクレンチを使用して本締めです
なぜ、リフトを最後までさげないかですが、車両を完全に下げてしまうとホイールやハブボルトなどに負荷(車両のアライメント変化により)がかかってしまい、トルクレンチを使用して締めても適正トルクで締まっていない場合があります

タイヤ 組替作業

 大口径ホイールや低扁平タイヤ、ランフラットタイヤ
お任せください!

当店のタイヤチェンジャーは、レバーレスタイヤチェンジャーなので
大口径ホイールや低扁平タイヤの組替作業でアルミホイールに傷が付きにくい!
· 軽自動車から輸入車まで最大30インチまで、ほとんどのタイヤ組替に対応できます。
· 国産、輸入各メーカー取扱しております。
· ご希望のお客様は窒素充填も承ります。(新品タイヤ購入時は無料)

 タイヤの組替時こんな事もチェックしてます!

 タイヤチェック

タイヤの溝に異物や石などが刺さっていたり、挟まっていたりするのを取り除きます。(パンクチェックや異物等のくい込み防止)

 ホイールチェック

割れに気づかず放置したら大事故に発展。細かい傷や錆など点検します。
ホイールの取付面も清掃しています!

もちろん取り付けボルト穴も逃さずチェックします!

 ホイールのリム部清掃

ホイールとタイヤが密着するホイールのリム部にはゴムカスが付着してしまいます。
ここをちゃんときれいに掃除してあげないとエアー漏れの原因の一つになります。

ホイールのリム部清掃このゴムかすをきちんと取らないとタイヤとホイールの密着が悪く、
空気が漏れる原因になりますから、しっかり掃除をします!

 空気を注入するバルブもチェック!

ここからのエアー漏れによるトラブルも多い!
ゴム製のエアーバルブは、ゴムが硬化してエアー漏れを起こすため
当店では、タイヤを新品に交換される場合は、交換をお勧めしています!

バランス調整とは?

 バランス調整って何?

タイヤは丸いけど、細かくいえば実は多角形、真円ではない多角形のタイヤは回転して遠心力がかかるときれいにまわりません。
ホイールも微妙な歪みや重さのバランスが違います。


ハンドルがぶれたり車体のゆれこわいし、運転にも肩に腕に力込めてストレスですよね、それを修正します。
ホイールとタイヤのアンバランスを矯正する作業それがバランス調整です。

 貼り付けウェイトの糊もキレイに清掃

まず、目でみて石などが噛んでいないかチェックしながら、アルミホイール場合、ホイールの裏側にウェイトが貼ってあります。
このすでについているウエイトといわれるおもりをはがし、糊をきれいに清掃します。

よくウェイトを剥がしてそのままになっているのが多く見た目が悪いのと、
その上にそのままウェイトを貼ると剥がれ落ちるために、糊をきれいにに掃除します!
糊残りは、外側からも見えたりしてカッコ悪いですしね。

専用のバランサーという機械にかけ、左右、上下の重量アンバランスの位置と重さを検出します。
数値にあったウエイトを検知された位置に貼り付けてもう一度機械で回して確認します。
操作性、安定性、乗り心地に大きく影響するのです。

チッ素ガス充填

 抜けにくく燃費を良い状態で保てます

当店ではタイヤの中に通常の空気の代わりに充てんする、「チッ素ガス」をご用意しています!
簡単&安価でメリットがあるチッ素ガス充てんをオススメしてます!
チッ素ガスは不燃性・不活性のガスで、酸素に比べてタイヤの素材であるゴム分子を通り抜けにくいことが特徴です。
そのため、タイヤの空気圧が低下しづらくなります。
また、不活性であるため酸化防止にも効果があり、不燃性のため火災などの災害防止にも活用されています。

 チッ素ガスには以下のようなメリットがあります。

☆空気が抜けにくい
チッ素ガスは通常の空気と比べて抜けづらいという性質を持っています。
チッ素ガスを充填することのメリットとして一番実感できるのはこの点です。
通常の空気はタイヤに入れると自然な状態でも時間の経過とともに抜けていきます。
その点、チッ素は空気と比べ3倍透過しづらく、タイヤの空気圧が低下しにくいという特性をもっています。通常は月に一回程度はタイヤを点検し適正な空気圧が保たれているかチェックする必要がありますが、チッ素ガスを入れると3ヶ月に一度から半年に一度程度のチェックで済み、その抜けづらさを実感できるはずです。


☆燃費が良い状態で保てる

空気圧が低下しにくいため、燃費が良い状態で保てるのもメリットの一つです。タイヤはエアー圧不足になると回転抵抗が増えて燃費が悪化してしまいます。チッ素ガスは適切な空気圧を長期間持続できるため、安全で快適な上にエコな走行が可能です。


☆劣化防止効果
チッ素を100%充てんすると、通常の空気と比べ酸素量・水分量が極めて少なくなります。そのため、タイヤのゴムの劣化やホイールの酸化(腐食)が少なくなり長持ちさせることができます。


☆燃えにくい

チッ素は酸素と違い不燃性(不活性ガス)のため、万が一バーストや事故を起こした場合などでも燃える心配がなく、安全性が高まります。この安全性の観点から飛行機やレーシングカーのタイヤには必ずチッ素ガスが入っています。


☆ノイズ(走行音)が減る
チッ素は酸素と比べて音の伝達率が低いのも特徴です。そのためタイヤを通して地面から伝わるロードノイズが減少し、快適な走行をお楽しみいただけます。しかしながらこれは非常に微妙な差ですので体感できないこともあるかと思います。

タイヤ 空気圧補充 ホイールナットトルク管理 お任せください!

 履き替えされたタイヤのエアー補充&ホイールナットトルク管理

ご自身で、タイヤ交換された時のエアー充填されてますか?

シーズンオフで自宅で保管しているだけでもタイヤの空気は減ります。

ご自身で履き替えされたタイヤ交換後のタイヤに空気又はチッ素の補充
ホイールナットを適正トルクにて、トルクレンチで増し締めいたします。

エアー又はチッ素+トルク管理セット
1台 / 1,120円~

パンク修理

 パンク修理料金 /1箇所修理/1,650円税込~

釘などを踏んでパンクしてしまったときに、タイヤ内部を確認せずに修理する外部修理は大変危険です。
ゆっくりとエアが抜けた場合や異物が刺さった場所によっては、タイヤ内部に思わぬダメージがあるケースがあります。
当店はタイヤ内部を確認し、適切な修理をいたします。
最近はスペアタイヤレスの車両も増えていて、トラブルがあったときお困りになると思いますが、
出張作業も可能ですのでお問い合わせください。

 釘などを踏んでパンクしてしまったときに、
タイヤ内部を確認せずに修理する外部修理は大変危険です。

釘などによる軽微なパンク修理はガソリンスタンドなどでも可能ですが、
それは一時的にエアーが漏れないように対処するだけです。

タイヤが深刻なダメージかどうかは表面上では、わからないことがほとんどです。
タイヤの構造にも様々な種類があり、必要な対処法にも違いがあります。
タイヤ内部に思わぬ大きなダメージを受けている場合、
見落としでの死亡事故にもなりえるもあるのでタイヤをホイールから外して、
内部までしっかり確認することが必要です。

ゆっくりとエアが抜けた場合や異物が刺さった場所によっては、
タイヤ内部に思わぬダメージがあるケースがあります。
当店ではタイヤ内部を確認し、適切な修理をいたします。

パンクの原因には釘などの尖ったものが刺さるケースや、縁石にのりあげたり、
側面をこすることでタイヤがダメージ受けて起きるケースなどがあげられます。


タイヤがパンクした場合、すぐに空気が抜けて走れなくなる場合はまれで、
異物が穴を塞いでいるなどの理由で徐々に空気が抜けていきます。

その場合アクセルやハンドルがいつもより重く感じたりするので、
走っていて違和感を感じたらすぐに安全な場所に車を止めてタイヤを確認しましょう。


パンクしていた場合、可能であれば一旦スペアタイヤに交換するなどしてご来店ください。

まだ走れる状態であっても絶対に運転されずに、もしご来店が難しいようであれば
お電話等でお問い合わせください。出張による修理も行なっております。

 パンク修理の作業の流れ

まず現状を把握するためにタイヤを外して点検作業を行います。
外側から見ただけでは分からない、内部の状態までしっかり確認します。


その後、タイヤの状態をご説明した上で、修理内容とお見積もりについて確認させていただきます。
また、傷の程度や経年劣化によっては交換をご提案することもございます。


その際にも、タイヤの知識豊富なスタッフが、お客様のご要望に合わせて最適な選択をサポートいたします。

 空気圧のチェックを!

パンク等でなくとも、安心して運転するために日頃から給油の際やおでかけ前など、
こまめな空気圧のチェックをお勧めいたします。
もし何かおかしいな、と思われたらお気軽にご相談ください。
最近はスペアタイヤレスの車両も増えていて、トラブルがあったときお困りになると思いますが、
出張作業も可能ですのでお問い合わせください。


お客様が安心して走行や運行いただけますようにサポートいたします。

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