大田市 カスタム タイヤセレクト大田
タイヤは、走り・燃費・静かさ・安全性を決める消耗品です。
用途と車種に合った銘柄を、状態確認と空気圧管理まで含めて提案します。
普通車から大型トラックまで対応。
交換だけでなく、偏摩耗や乗り心地の違和感もご相談ください。
当店はRAYS「No.1 & 鍛造マイスターSHOP」、WORK「Authorized Dealer」、BBS「Authorized Dealer」認定店です。
鍛造・鋳造それぞれの特性を理解したうえで、車種・用途・タイヤとの相性まで含めて最適なホイール選びを提案します。サイズ選定、出面、干渉リスク、乗り味の変化まで具体的に説明し、納得して選べる形にします。
1台/4,400円税込~
タイヤ交換のご依頼いただいた車両は必ず空気圧を適正空気圧に調整させていただいております!
やっぱり、タイヤも車も乗られる方にも安全に気持ちよく走って頂きたいからです。
タイヤの空気圧は、定期的(最低1ヶ月に1度)に点検をオススメ致します!
それはなぜか?タイヤの空気圧は自然に低下していきます。
空気圧が不足した状態のタイヤで走行すると、燃費の悪化、ハイドロプレーニング現象、
操縦性や安定性の低下、タイヤ接地面の偏摩耗など、さまざまな悪影響が現れます。
さらには、タイヤのたわみが大きくなり異常高温になり、最悪のバーストの危険性もあります。
スペアタイヤも含め、すべてのタイヤの空気圧を定期的にチェックして、常に適正空気圧を保つように致します。
空気圧の調整&タイヤ点検タイヤの空気圧(スペアタイヤを含む)を確認するときは、エアゲージによる点検・調整を行います。
空気圧は、お客様の走行条件や使用環境に合わせて調整します。
空気圧点検後は、バルブからの空気漏れを防ぐため、バルブ口に石鹸水などをつけて空気が漏れていないことを確認の上、
必ずバルブキャップをつけます。(このバルブキャップは意外に大事です)
特に、偏平タイヤの空気圧不足は、見た目には分かりづらいため、細めに確認されることをお勧めいたします!
タイヤ交換では、タイヤのほかにホイールやそれに関連するパーツの細かい所まで確認が必要です。
命を乗せているわけですから、取り扱いに関して見落としがあると取り返しのつかない重大な事故になる恐れがあります。
車両のハブ(ホイール取付面)、ボルト、ナットも異常がないかチェックします!
タイヤ&ホイールだけでなく、車両の足回りにも異常やトラブルのもとが隠れているので確認します。
シーズンオフのタイヤ一時お預かり保管サービス
半期 1台 / 4,400円税込~
年間 1台 / 6,600円税込~
お電話にて、お問い合わせください!
タイヤの保管場所が必要ない家(屋外)より良い状態で保管してもらえるから、
タイヤの寿命が延びる可能性がある重いタイヤを運ぶ必要がない、
タイヤの状態をチェックしてもらえるなどのメリットが挙げられます。
ぜひ、この際に便利なシーズンオフタイヤ一時お預かり保管サービスをご利用ください。
お客様の大事なタイヤをお預かりいたします。交換の際にも手間いらず。
長く・安心してタイヤをお使いいただける、交換・保管サービスをぜひお試しください。
・ホイールのみのお預かりは損傷などのリスクを避ける為、出来ません。
・契約期間は半期または、年間契約となります。
・期間内に保管が完了しても、月割りでのご返金は出来ません。
・保管契約終了後、90日間お引き取りのご連絡がなく、またこちらからのお電話や郵便にもご連絡がない場合は、
お客様は商品所有権を放棄したものとみなし、こちらで処分させて頂きます。
(転居・転勤・お車の変更等ございましたら、お早めにご連絡下さい)
・地震・自然災害などの天災に起因するものによって損傷を受けた場合は、その責任を一切負いかねますのでご了承下さい。
・住所確認の為、身分証明書の提示をお願い致しますので、ご持参いただけますようお願い致します。
・タイヤは保管状態が悪いとゴムの劣化が促進されますので、長期保管には十分な配慮が必要です。
・特に直射日光、油類、熱源から避けて保管して下さい。
・また、ホイール付で保管する場合には、ゴムやコードの緊張状態を和らげるため
空気圧は使用時の1/2程度にして保管することをお奨めします。
でも、実際に置き場所が無くて困っていたりされませんか?
それに、毎回交換の度にタイヤを車に積んで持ち込むのは大変ではありませんか?
そんな皆様のお悩みを解決すべく、当店ではシーズンオフタイヤの一時お預かり保管サービスを実施しております。
おまかせ保管で、タイヤの状態チェッックや空気圧も減圧してタイヤにストレスが掛からないように保管致します。
作業希望日の前にご連絡を頂ければ一時保管タイヤを用意し、お待たせなく作業致します。
シーズンオフタイヤ一時お預かり保管サービスをご検討されてみてはいかがでしょうか?
お預かりした車両をピット内リフトに入庫し、リフトアップ時に車両のジャッキアップポイントにゴムをかませます
当店では、アルミホイールのナットホールに傷が付かないように、インパクトレンチは極力使用しません
ナットを緩めたら、リフトアップします
この時も、ナットホールの傷防止の為、インパクトレンチは使用しません
車両のホイール取付面に汚れ、錆びがあると走行中にタイヤ脱落の危険があります
取り付け時も、ホイールのナットホールに傷が付かないようにインパクトレンチは使用せずに
丁寧にナットを仮り締めします
タイヤを取付、リフトアップしていた車両をタイヤが少し接地するまで下げ、トルクレンチを使用して本締めです
なぜ、リフトを最後までさげないかですが、車両を完全に下げてしまうとホイールやハブボルトなどに負荷(車両のアライメント変化により)がかかってしまい、トルクレンチを使用して締めても適正トルクで締まっていない場合があります
GR86 / BRZ 装着事例
86 / BRZ 装着事例
GR86 40th Anniversary × RAYS 57CR spec D 伝統と進化の融合
AE86レビン2ドアに「RAYS gramLIGHTS 57D Mark-II」島根
GR86に「WORK EMOTION ZR10 2P」島根
GR86 × RAYS NE24 club sport 究極の機能美とセットアップ
トヨタ86に「WORK Seeker MX」10J 装着 島根
RAYS VOLK RACING NE24 club sport
トヨタ86 Seeker MX
GR86 RAYS 57CR装着 島根 大田市
取扱 タイヤ メーカーリンク
取扱 ホイール メーカーリンク