島根 アライメント タイヤセレクト大田

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走り・直進性・ハンドリングで悩む人のための
アライメント専門店

 数値を基準値に合わせるだけの調整は行いません。
走り方・使い方・症状から逆算してセッティングします。

※とにかく安く済ませたい方には向きません

[まずは相談する]

向いている人
・運転中に「なんとなく違和感」がある
・まっすぐ走らない、高速道路で落ち着かない
・ハンドリングに納得できていない
・理由のある調整をしてほしい
・「前と同じ」で済ませたくない


向いていない人
・価格が最優先
・説明はいらない・とりあえず基準値に合わせたい
・短時間・最低限の作業を求めている


※向いていない方は、他店の方が満足できます。

 選ばれる理由

理由①
アライメントを「目的」から考えます
タイヤを長持ちさせたいのか、
走りを変えたいのか、
安定感を上げたいのか。

目的が違えば、正解の数値も違います。

理由②
数値を合わせて終わりにしません
測定結果だけでなく、
なぜその数値にしたのか、
何がどう変わるのかを説明します。

「結局どう変わったのか分からない」
そんな状態でお帰しすることはありません。

理由③
実走行を前提に調整します
カタログ通りの理屈ではなく、
実際の走行・限界域を理解した前提で調整します。

日常走行からスポーツ走行まで、
現実の使い方を無視したセッティングは行いません。


アライメントに対する考え方

アライメントは
「測って、基準値に合わせて調整して終わり」では意味がありません。
●症状
●使用状況
●走るステージ
これらを無視した調整は、症状や使い方を無視した調整では、良い状態は長く続きません。

なので私たちは、調整前のヒアリングを重視します。

ご相談の案内

・この症状でアライメントが必要か
・調整で改善できるのか
・やらなくていいケースなのか 正直にお答えします。
無理におすすめすることはありません。

[まずは相談する]

[アライメント事例を見る]

 タイヤセレクト大田は、精度の高い
John BEAN製 3Dアライメントテスターを採用しています!

アライメントテスターは精度の高いJohn BEAN製 3Dアライメントテスターを採用しております!
世界中のプロフェッショナルから信頼されるJohn Bean製3Dアライメントテスターで、
あなたの愛車の足回りをミクロン単位で測定。

見えないズレも正確に捉え、車両本来の性能を妨げている原因を突き止めます。
これにより、タイヤの寿命を延ばし、燃費の改善にも貢献します。

タイヤセレクト大田のアライメントの実績は、20年以上です!
国産車、輸入車、ローダウン車、サーキット走行のためのセッティングなど
様々な車両の調整させていただいた総台数は、2500台以上!

アライメントの事なら、経験、実績のあるタイヤセレクト大田に、お任せください!
近年では、県内外から年間150台以上のアライメントのご相談をいただいております!

タイヤセレクト大田では、定期的に、アライメントテスターの較正をしています
アライメントテスターは、クルマのホイール(車輪)の各種角度や数値を測定する計測器です。 この装置は1mm以下の差まで測れる精密機械のため、「本当に正しい数値を示しているか」を確認し、もし誤差が出ていれば基準値に合わせて調整する必要があります。この作業を、アライメントテスターの「較正(こうせい)」といいます。日常使用を続けるだけでも、条件によっては誤差が生じる場合があります。 島根県内でも、同じJohn Bean製の3Dアライメントテスターを導入している店舗はいくつかあります。しかし、較正を実施している店舗は、較正を担当した業者の話では、県内では当店だけとのことでした。 John Bean製の3Dアライメントテスターは「基本的に較正は不要」と言われる高性能機です。それでも当店はアライメントに強いこだわりがあるため、定期的に較正を実施しています。 なお、較正には相応の費用がかかります。そのため、アライメント品質に強くこだわらない店舗では、導入していても較正までは実施しないのが一般的だと考えられます。

 アライメント料金

アライメント測定料金 
 1台/8,800円税込~

アライメント調整・測定料金 

 1台/22,000円税込~

 そもそもアライメントとは何か?

簡単に言うと「タイヤが適切な角度(向き)で地面に接しているか」というものです。狂っていればタイヤの偏摩耗(片減り)、ハンドルセンターのズレ、左右どちらかにハンドルがとられる、まっすぐ走らないなどの症状が出ます。アライメントが狂う原因は主に、足回り部品の交換作業をした、足回りのゴム製品の経年劣化、タイヤを縁石にヒットさせたり溝に落としたりと様々な要因が考えられます。

 ◎このような症状ありませんか?

常にハンドルを切っていないと車が真っ直ぐ走らず、左右に振れる
更にはハンドルを切った時、ハンドルが重い、ハンドルがとられる、振れる
タイヤの片側が減っている、カーブで変な曲がり方をする
運転で疲れた…と感じることがよくある

 ◎アライメント調整が必要なときは?

事故やクルマの仕様変更にともない、アライメントの数値(角度)が変ってしまった時
各サスペンションパーツの変更や、タイヤ・ホイールのサイズの変更にともない、クルマとの状態が適切でない時。

上記の内容などが原因となり、色々な不具合(タイヤの偏磨耗やステアリングのセンターのずれ、ステアリングのとられや振動など)が発生した時、または、予め予測できた時にホイールアライメントが必要となります。

 ◎ホイールアライメントはいつ狂うのか?

事故(縁石に軽く接触した時も含む)などで、
クルマに衝撃があった時
タイヤサイズやホイールサイズの変更をした時
スプリングやショックなどの変更をした時

何らかの理由で、
サスペンションパーツを固定している
ボルトやナットを緩めた時
バネ上の重量が変った時車高が変った時

上記の内容でなくても、
クルマが走行を繰り返せば各パーツの劣化や磨耗からも、
アライメントに狂いが出る場合もあります。
※メーカーにより各点検時
(1000km・3ケ月・1年・車検)に
アライメントの測定調整の義務ずけを行なっているところもあります。

 ◎ホイールアライメントが適切でないとどうなるのか?

クルマに対して、アライメントの各々の角度が適切でないと様々な不具合が発生し始めます。
大きく分けて、ハンドルのとられ・振動・タイヤの偏磨耗の3つがそれです。
また、それはドライバーにとって不快なだけでなく、

《快適性》の妨げクルマの各パーツに障害を与え、それを進行させます

《安全性》の妨げタイヤの寿命を縮め、燃費の向上も望めません。

《経済性》の妨げこの快適性・安全性・経済性を向上させる大きな鍵をアライメントは握っています。

 ・アライメント作業は完全予約制になります。
・部品交換が必要な場合があります。
・一部、測定、調整をお断りする場合があります。ご了承下さい。
詳しくはお問い合わせください。

無料のご相談はこちらからお気軽に

  お電話でもネットからでもお気軽にお問合せください。

お電話でのお問合せは
0854-82-0309
で受け付けております。
※必ず「ホームページを見た」とお伝えください。

お問合せフォームは24時間受付をしておりますのでお気軽にお問合せください。

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